結婚式の準備はいつから始めるべき?最適なタイミングとは

この記事は約 26 分で読めます

結婚式の準備はいつから始めるべき?最適なタイミングとは

結婚式の準備はいつから始めるべき?最適なタイミングとは

結婚式の準備を始めるタイミングは、多くのカップルにとって大きな疑問です。一般的には、結婚式の約6ヶ月から1年前に準備を開始することが推奨されています。この期間を設けることで、会場選びや衣装の手配、招待状の発送など、重要なステップを余裕を持って進めることができます。しかし、新郎新婦それぞれのライフスタイルや結婚式の規模によって、準備期間は異なることがあります。じっくりと時間をかけて計画したい方には1年以上前から、逆に短期間で集中して準備したい方には6ヶ月前からでも十分です。この記事では、理想的な準備期間や各ステップで注意すべきポイントについて詳しく解説します。これから結婚式を計画する皆様がスムーズに準備を進められるよう、お役立ち情報を提供いたしますので、ぜひ参考にしてください。

結婚式の準備を始める最適なタイミングとは?

結婚式は人生の中でも特別なイベントであり、その準備には多くの時間と労力が必要です。では、結婚式の準備はいつから始めるべきなのでしょうか?一般的には、結婚式の準備は6ヶ月から1年前に始めることが推奨されています。この期間を確保することで、理想的なプランニングが可能となり、ストレスも軽減されます。

1年前:基本計画のスタート

結婚式の1年前から準備を始めることが理想的とされています。この時期にはまず、予算を決定し、ゲストリストを作成します。また、挙式日や会場選びもこの段階で進めておくと良いでしょう。早めに行動することで、人気のある会場や日取りも確保しやすくなります。

6ヶ月前:具体的なプランニング

挙式の6ヶ月前になると、具体的なプランニングが本格化します。この時期にはドレス選びや招待状のデザイン決定など、多くの重要な決定事項があります。また、ウェディングプランナーとの打ち合わせも頻繁になり、披露宴のプログラム内容についても詳細に検討していきます。

3ヶ月前:最終調整

挙式まであと3ヶ月となったら、最終調整に入ります。ゲストへの招待状発送や席次表の作成など、細かな準備が求められます。また、この時期にはヘアメイクやブーケなど、小物類も確定させておきましょう。ここまでに全体像がしっかりと固まっていることで安心して当日を迎えることができます。

結婚式準備で注意すべきポイント

予算管理は非常に重要です。結婚式は予算オーバーになりやすいため、初期段階でしっかりとした計画を立てることが大切です。また、不測の事態にも対応できるように余裕を持たせた予算設定がおすすめです。

コミュニケーションも欠かせません。パートナーとの意見交換だけでなく、家族や友人とも情報共有を心掛けましょう。これによりスムーズな進行が可能になります。

Q&A: 結婚式準備に関するよくある質問

Q: 結婚式場はいつ頃までに決定すべきですか?
A: 理想的には挙式日の8〜10ヶ月前までに契約を済ませておくと安心です。人気の日取りほど早く埋まってしまうため早めの行動が肝心です。

Q: ドレス選びはどれくらい時間をかければいいのでしょうか?
A: ドレス選びは個人差がありますが、おおよそ4〜6ヶ月前から試着を始めることがおすすめです。オーダーメイドの場合、この期間内であれば余裕を持ったフィッティングスケジュールが組めます。

まとめ:理想的な結婚式準備スケジュールとは

結婚式は一生に一度の大イベント。そのためにも充分な時間と計画性が求められます。1年前から少しずつ準備を進めることで、大切な一日を最高の形で迎えることができるでしょう。また、自分たちだけではなく周囲との協力体制もしっかり築いておくことで、更なる安心感につながります。このように計画性と柔軟性を持って臨むことこそが理想的な結婚式への近道です。

結婚式の準備はいつから始めるべきか?

Q: 結婚式の準備はどのくらい前から始めるのが一般的ですか?
A: 一般的には結婚式の準備は挙式の1年前から8ヶ月前に始めることが理想的です。特に人気シーズンである春や秋を希望する場合、早めに準備を始めることで希望の日程や会場を確保しやすくなります。

結婚式の日程決定のタイミング

Q: 日程はいつ頃決めれば良いのでしょうか?
A: 結婚式の日程は1年前から決め始めることをおすすめします。早期に日程を決定することで、人気会場や希望するプランナーと契約しやすくなります。また、ゲストへのお知らせもスムーズに行えます。

結婚式場選びと予約について

Q: 結婚式場は何ヶ月前に予約すれば良いですか?
A: 結婚式場は少なくとも6ヶ月前には予約することが望ましいです。特に人気のある会場は早期に埋まってしまうため、できれば1年前からリサーチと予約を進めておくと安心です。

具体的な準備スケジュールについて

Q: 準備スケジュールはどのように組むべきですか?
A: 準備スケジュールは大まかに以下のようになります。
– 12〜10ヶ月前:テーマやスタイルを決定し、予算計画を立てます。
– 9〜7ヶ月前:ドレス選びや招待状作成を開始します。
– 6〜4ヶ月前:詳細な打ち合わせと試食会などを行います。
– 3〜1ヶ月前:最終確認とリハーサルを行い、当日に向けた準備を整えます。

最後まで後悔しないためのポイント

Q: 準備で気をつけるべきポイントは何ですか?
A: 準備段階で後悔しないためには、以下の点に注意が必要です。
– 十分な時間を持って計画すること
– パートナーとのコミュニケーションを密にすること
– プロフェッショナルなアドバイスを活用すること

これらのポイントを押さえることで、理想的な結婚式が実現できます。

結婚式準備の最適なタイミングまとめ

結婚式の準備は、約6ヶ月から1年前に始めることが推奨されます。この期間を確保することで、会場選びや衣装決定など重要なステップを余裕を持って進められます。1年前からの計画では、予算設定やゲストリスト作成など基本的な計画を立てることができ、人気の日取りや会場も確保しやすくなります。6ヶ月前には具体的なプランニングが始まり、ドレス選びや招待状のデザイン決定など、多くの重要事項が進行します。3ヶ月前には最終調整に入り、細かな準備を完了させます。これらのステップを踏むことで、大切な一日をスムーズに迎えることが可能です。また、予算管理とコミュニケーションも成功への鍵となります。理想的な結婚式を実現するために、計画性と柔軟性を持って準備に臨むことが重要です。

 

株式会社小野写真館は、2025年7月をもちまして創業50年を迎えます。
これもひとえに、これまで支えてくださったお客様、地域の皆様、関係者の皆様のおかげと心より感謝申し上げます。
これからも皆様の人生に寄り添い、心に残るサービスを提供し続けてまいります。

株式会社小野写真館(本社:茨城県ひたちなか市、代表取締役:小野 哲人)が運営する、少人数結婚式の専門店「アレーズ」(茨城県ひたちなか市)と「バウム」(茨城県つくば市)が開業10周年を迎え、

結婚式スタイルや列席人数の変化にとらわれず、「フリースタイル」且つ「少人数結婚式の専門店」として、2015年にオープンした「アレーズ」「バウム」。「大切なヒトと大切なコトだけ」をコンセプトに、自由でアットホームな結婚式が叶う一軒家貸切のウェディングレストランとして運営してまいりました。
結婚式を挙げない理由となっている「高額な費用」と「面倒な準備」の解消に取り組み、ブライダル業界の常識を打ち破る、コストパフォーマンスとタイムパフォーマンスを追求し続け、「自己負担金0円で実現できる結婚式」「3週間で叶う結婚式」等様々なお客様のご要望にお答えしてきました。近年はフォトウェディング&お食事会のシンプルスタイル「フォト会食」も人気の定番スタイルになりました。


私たちがブライダル業界を変えていく。写真を出発点に、ウェディングの川上を目指す、地方写真館の挑戦!
2006年ブライダルの常識を覆すウェディング施設「アンシャンテ」から全てが始まった。それまで結婚式場の下請けとして写真の業務を行っていたが、私たちが川上に立ちビジネスをするために、社運をかけた大チャンレジを実行。
その後、ブライダル業界での川上に立つために、ドレスショップ(ブランシェ&ミュール)、結婚式場紹介サービス(ウェディングセレクトショップ水戸)、アンシャンテとはコンセプトを変えた新ブランド(アンシャンテ ナチュレ)、不採算のゲストハウスのM&Aによる買収&再生事業(アルシェ)など、様々なブライダルに関わるブランド&ビジネスモデルを展開。
今後のブライダル業界の変化をとらえ、新しい事業領域として、60名までの少人数に特化したチャペル&ウェディングレストラン(バウム&アレーズ)を立ち上げる。
弊社のビジネスモデルは、写真館から派生した事もあり、「衣装」「写真」「美容」内製化モデルで、一般的な結婚式場よりも大きなアドバンテージを持つ。現在では小野写真館グループのメイン事業へと成長。今後も、茨城県、他県を含めての進出、M&A、及び東南アジアでの展開を見据える。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

株式会社小野写真館【店舗紹介】
《アンシャンテ》

2006年アンシャンテを立上げ、小野写真館グループがブライダル事業に進出。フォトウェディング、少人数挙式、レストランウェディングプロデュース、神社挙式プロデュース、ブライダルエステ、ウェディングドレスレンタル(ブランシェ)などの、総合ブライダル施設。
特にウェディングフォトは、立上げ当時、日本のブライダル業界の常識を打ち破り、業界内では批判されるも、多くのカップル様の支持を受ける。
お客様は、茨城県だけでなく、東京、千葉、埼玉などの関東全域はもちろん、東北、中部、関西、海外など、幅広くアンシャンテの世界観を求めて来館する。ひたち海浜公園や、茨城県の立地を活かした「海」、日本三大公園の偕楽園などのロケーションフォトが人気。2015年には、アンシャンテ敷地内にウェディングレストラン「アレーズ」ができるので、施設内にフォトスタジオ、ドレスショップ、エステサロン、チャペル、レストランが完備する。ウェディング複合ヴィレッジとなる。

《アレーズ》

2015年5月アンシャンテ敷地内にオープンしたウェディングレストラン「アレーズ」。アンシャンテにはフォトスタジオ、ドレスショップ、エステサロン、チャペルが完備しており、アレーズが立ち上がる事で、披露宴までをワンストップ行える、コダワリのウェディング複合ヴィレッジとなる。
料理に徹底的にコダワリ、アットホームな雰囲気の中、思い通りのウェディングをプロデュースできる完全貸切ウェディングレストラン。館内はニューヨークのブルックリンテイストのデザイナーズレストランになっており、オシャレでセンスある空間も楽しんでください。
ビジネスモデルとしては、つくば市のバウムと共に、今後増えてくる少人数結婚式、再婚結婚式、お子様と一緒のファミリーウェディングなど、時流に合わせた展開をする事で、これからのブライダル業界を牽引できるビジネスモデルとして展開をしていきたい。

《ドレスショップ ブランシェ》

2006年アンシャンテ館内オープンした、コダワリのドレス、アパレルドレスなどをセレクトした、ウェディングドレスショップ。2015年5月につくば市のバウム内にもオープン。
「ドレスから決めるウェディング」をコンセプトに、どこの結婚式場の下請けにも属さないドレスショップだからこそ、無駄な紹介料やマージンが発生せずに、良質なウェディングドレスを適正価格で、直接お客様の元に届けることが可能になります。
2015年2月にはアンシャンテ横浜内にも出店。首都圏においても、ブランシェが厳選したウェディングドレスをご案内可能になります。

・アンシャンテ ひたちなか本店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante2006.com

・ウェディングレストラン アレーズ
(少人数専門結婚式場)
公式HP:https://alaise2015.com

・ドレスショップ ブランシェ ひたちなか
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

ー3店舗複合施設ー
〒312-0042 茨城県ひたちなか市東大島4-2-12
tel.029-354-6432

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ水戸》

1日1組限定のウェディングフォト専門スタジオとして2021年7月にオープン。
コンセプトは【Time for only two people】二人だけの時間 × 非日常空間 = 感動体験 とし、日常の忙しい時間から少し離れお二人のためだけの空間に、アンティークな雰囲気漂うワンランク上の「大人フォトウェディング」をプロデュースいたします。歴史情緒溢れる水戸の観光名所での撮影も可能で季節に合わせたロケーション撮影もご提案しております。

・アンシャンテ 水戸店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante-mito2021.com


《ウェディングセレクトショップ水戸》

2008年水戸市にオープンしたウェディングセレクトショップ水戸。愛称は「ウエセレ」。結婚式場、ホテル、ゲストハウスの紹介やレストランウェディング、神社挙式のプロデュースを行うブライダル施設です。
「結婚が決まったらウエセレ!」をモットーに結婚を検討しているカップル様への安心できる第三者目線の情報共有を第一にバスツアーなどのイベント企画や、地域の結婚式場様への結婚式紹介がメイン業務。館内にはウェディングドレスショップ「ミュール」を併設しており、結婚式に欠かせない衣装のレンタルも行っております。
弊社ブライダル事業にとっては、川上にあり、ウエセレを経由しての結婚式を地域に増やすことで、結果として各ブランドに利益が上がるビジネスモデルで、お客様、パートナーの結婚式場様、弊社の3者win-win-winを目指します。

・ウェディングセレクトショップ水戸
(神社挙式プロデュース+茨城県内結婚式場トータル紹介窓口)
公式HP:https://wss-mito.com

ー2店舗複合施設ー
〒310-0912 茨城県水戸市見川2丁目3065-5
tel.029-350-8485

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ ナチュレ》

2010年つくば市にオープンしたアンシャンテ ナチュレ。ドレスショップ「ミュールつくば店」を併設。フォトウェディング、神社挙式、レストランウェディングプロデュースがメイン業務。
撮影コンセプトが「ナチュラル&スロウ」で、1日2組限定ガーデン付き邸宅を完全貸切るフォトウェディングは、茨城県だけでなく、東京、千葉、埼玉、神奈川などの関東全域から来館する。

《ドレスショップ MURE》

2008年水戸市のウェディングセレクトショップ水戸内、2010年つくば市のアンシャンテ ナチュレ内にオープンした、全品税抜き小物込み10万円以下のウェディングドレスショップ。
圧倒的な質と、ブライダルでは実現しにくいリーズナブルなレンタル価格を、弊社特有のビジネスモデルで実現。通常結婚式場は、パートナーのドレスショップが運営し、売上の30%~60%を吸い上げる仕組みが一般的。つまり、カップル様は結婚式で、多額のマージンを支払ってる現状。
弊社は、どこの結婚式場にも属さないフリーな立場なので、無駄な紹介料&マージンを結婚式場に払う必要がないので、そのマージン分をそのままレンタル価格に反映させました。自信を持って言えるのは、安かろう悪かろうではありません。是非とも実際のドレスをご試着ください。

・アンシャンテ ナチュレ つくば店
(ウェディングフォトスタジオ+神社挙式プロデュース)
公式HP:https://enchante-nature.com

ドレスショップ ミュール つくば
(レンタル衣装)
公式HP:https://mure-wedding.com/

ー2店舗複合施設ー
〒305-0025 茨城県つくば市花室1597-1
tel.029-879-7811

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

《バウム》

2015年3月つくば市にオープンするチャペル&ウェディングレストラン「バウム」。5月にはドレスショップ「ブランシェつくば店」、8月にはウェディングセレクトショップつくば店も併設し、ブライダル複合施設となる。
「Baum(バウム)」はドイツ語で「木」という意味を表します。館内はチャペルも、披露宴会場も「木」を基調とした暖かく温もりのある店内で、まるで木漏れ日の中にいるような雰囲気。
「ヤンチャウェディング」をコンセプトに、今までのブライダルの常識を覆し、最幸の1日になるような全力ウェディングを提案ビジネスモデルとしては、ひたちなか市のアレーズと共に、今後増えてくる少人数結婚式、再婚結婚式、お子様と一緒のファミリーウェディングなど、時流に合わせた展開をする事で、これからのブライダル業界を牽引できるビジネスモデルとして展開をしていきたい。

・チャペル&ウェディングレストラン バウム
(少人数専門結婚式場+ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://baum2015.com

・ドレスショップ ブランシェ つくば
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

ー2店舗複合施設ー
〒305-0051 茨城県つくば市二の宮1-13-5
tel.029-897-3025

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

《アルシェ》

2013年1月小野写真館グループの仲間入りしたゲストハウス「アルシェ」。アルシェは弊社がM&Aする前まで、非常に業績が厳しく、運営自体も弊社で3社目となる。
小野写真館グループに入り、今までのマーケティングを変更し、ウェブサイトやSNS等を中心としたWebマーケティングの徹底、さらには、ビジネスモデルを一気に変換し、通常60名以上の披露宴だけではなく、少人数披露宴や、フォトウェディング、会食など、少人数の分野を徹底的に開拓。
また、小野グループ特有の「衣装」「美容」「写真」内製化モデルで再建中。1年で売上は、小野グループ加入前の3.5倍を達成するも、将来邸には7倍程度まで引き上げる計画

・ガーデン&邸宅ウェディング アルシェ
(結婚式場+ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://arche-wedding.jp

〒301-0853 茨城県龍ケ崎市松ケ丘4-3-4
tel.0297-64-5566

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ東京》

2015年12月小野写真館グループ初の茨城県外出店として、アンシャンテ横浜がオープン。
アンシャンテ横浜は、1日2組限定の貸切をコンセプトに、フォトウェディング専門のハウススタジオとしてオープン。アンシャンテやアンシャンテナチュレとは異なった世界観で、新しいチャレンジをスタートします。山手駅徒歩3分の立地ながら、駐車場も完備しており、車やバイクでの撮影や、貸切のためペットと一緒のフォトウェディングも叶います。
今後はフォトウェディング専門店としての新たなビジネスモデルを確立し、首都圏や全国主要都市に展開をしていきたい。

・アンシャンテ 横浜店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante-nature.com

・ドレスショップ ブランシェ 横浜
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

・スタジオCocoa 横浜山手店
(キッズ撮影専門店)
公式HP:https://studio-cocoa.com/studio/yokohama

ー3店舗複合施設ー
〒231-0839 神奈川県横浜市中区仲尾台7
tel.045-628-2750

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ東京》

2019年1月、「カタチに残す結婚式」をコンセプトにオープンしたアンシャンテ東京。
世田谷区玉川の閑静な住宅街に位置し、撮影は1日1組限定。
貸切のため、他のお客様を気にすることもありません。
フォトスタジオCocoa併設なので、小さなお子様連れのお客様にもゆったりとご利用いただけます。
1組1組のお客様、またご家族様との絆を大切にし、残る写真だけでなく写真を撮影する時間や空間もご家族様にとってかけがえのない思い出になるように、リラックスしながら、笑いの溢れる時間と感動体験を皆様にお届けします。
選択肢としてフォトウェディングが当たり前の現代へ、日本の首都東京から、記憶とカタチに残す最高の結婚式をご提案します。

・アンシャンテ 東京店 
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchantetokyo2019.com

・スタジオCocoa 二子玉川店
(キッズ撮影専門店)
公式HP:https://studio-cocoa.com/studio/futakotamagawa

ー2店舗複合施設ー
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-32-10
tel.03-6805-7890

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ伊豆》

2021年1月、河津桜で有名な静岡県河津町にアンシャンテ5店舗目となるアンシャンテ伊豆をオープンいたしました。伊豆半島のロケーション専門フォトスタジオで1日1組限定でご予約を承っております。
また昨年オープンしました温泉旅館「桐のかほり咲楽」の併設店舗となっており、宿泊された方の撮影プランもご用意しております。壮大な伊豆ロケーションのフォトウェディングで非日常を感じ、咲楽の洗練された癒しの空間で贅沢な夕食と温泉を楽しんで頂くことが可能です。心も体も満たされる、最高の感動体験をご提案します。

・アンシャンテ 伊豆店
(ウェディングローケーションフォト専門店)
公式HP:https://enchante-izu.com

・桐のかほり 咲楽
(旅館-宿泊施設-)
公式HP:https://kawazu-sakura.com

ー2店舗複合施設ー
〒413-0503 静岡県賀茂郡河津町見高182-35
tel.0558-34-0051

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ那須》

2023年10月8日永遠(とわ)の日に「フィンランディア」敷地内にアンシャンテ那須をオープンいたしました。
那須の四季折々の雄大な自然とともに撮影する「花畑フォト」や「紅葉フォト」、冬には純白の「雪上フォト」や「美術館フォト」「雑貨屋フォト」「遊園地フォト」などここでしか体験できない景色や時間を味わいながら想い出深い写真が残せることも魅力です。

・アンシャンテ 那須店
(ウェディングローケーションフォト専門店)
公式HP:https://enchantenasu-wedding.photo-official.net

・那須ログコテージ・フィンランディア
(コテージ-宿泊施設-)
公式HP:https://www.finlandia-nasu.com

ー2店舗複合施設ー
〒325-0001 栃木県那須郡那須町高久甲5751-4
tel.0287-64-2920

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
トップへ